トップページ

ようこそ、セラヴィリゾート泉郷・マニアのページへ。このページは株式会社セラヴィリゾート泉郷の販売・運営する
リゾートクラブについてより楽しくご利用いただけるために、より詳しい情報を提供する専門サイトです。
オフィシャルサイトではありませんので、リアルタイム情報はオフィシャルサイトにてご確認ください。

セラヴィリゾート泉郷ホテルの公式ブログ
くらぶろぐ(会員向けニュース)
八ケ岳スタッフ日記(八ヶ岳)  ・ホテルアンビエント蓼科ブログ(蓼科)  ・安曇野ホテル日記(安曇野)
コンシェルジュ便り(清里)  ・NOR小豆島ブログ(小豆島)  ・あるあるのブログ(アルティア鳥羽)
おかえりなさい伊豆高原(伊豆高原)   ・ホテルアンビエント伊豆高原アネックスの紹介(伊豆高原)
わんぱらぶろぐ(鳥羽わんわんパラダイスホテル) ・伊豆わんパラ便り(伊豆わんわんパラダイスホテル)

セラヴィリゾート泉郷のリゾートホテル

ネオオリエンタルリゾート八ケ岳高原
アンビエント伊豆高原ホテル
アンビエント伊豆高原コテージ
ホテルアンビエント苗場
ホテルアンビエント蓼科&コテージ
浜名湖グランドホテルさざなみ館
清里高原ホテル
ベルハーモニー石垣島(提携施設)

ネオオリエンタルリゾート八ケ岳高原花ホテル
アンビエント伊豆高原アネックス
アンビエント伊豆高原花ホテル
ホテルアンビエント安曇野&コテージ
アルティア鳥羽
猪苗代リゾートホテル
強羅天翠
ネオオリエンタルリゾート小豆島(提携施設)


セラヴィリゾート泉郷の愛犬家専用リゾートホテル

ネオオリエンタルリゾート八ケ岳高原ワンワンパラダイス
安曇野わんわんパラダイスコテージ
鳥羽わんわんパラダイスホテル

伊豆高原わんわんパラダイスホテル
蓼科わんわんパラダイスコテージ
高山わんわんパラダイス


セラヴィリゾート泉郷のスキー場
 

猪苗代リゾートスキー場(福島県)

 


間取り・図面(設計当初)

3D画像集(セラヴィリゾート泉郷の各ホテル客室やパブリックスペースなどの3D画像を掲載しています。)

よくある質問とその回答 セラヴィリゾート泉郷専門用語解説 会員権流通業者について
シーズン区分カレンダー
 2010年
 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年
名義変更料・更新料一覧 新規会員権の資料を請求する

2010年4月以降の会員権「オアシスクラブ」

オアシスクラブ会則
通常会員(利用規程)
法人特別会員(利用規程)
タイムシェア会員(利用規程)
わんわんパラダイス会員(利用規程)


事業継承したリゾート会員権

アルティア鳥羽
クラブメッツ(株式会社メッツリゾーツによる運営)


過去に販売されたリゾート会員権

セラヴィリゾート倶楽部 第4次会員
セラヴィリゾート倶楽部 ルーム2次会員
             (安曇野、蓼科、清里、鳥羽、小豆島)
セラヴィリゾート倶楽部 セカンドライフ会員
セラヴィリゾート倶楽部 わんわんパラダイス会員
             (八ヶ岳、鳥羽、伊豆、高山)

セラヴィリゾート倶楽部 1次会員
セラヴィリゾート倶楽部 2次会員
セラヴィリゾート倶楽部 3次会員
セラヴィリゾート倶楽部 2次特別会員
セラヴィリゾート倶楽部 第3次会員
セラヴィリゾート倶楽部 ルーム縁故会員
セラヴィリゾート倶楽部 ルーム1次前期会員
セラヴィリゾート倶楽部 ルーム1次後期会員
セラヴィリゾート倶楽部 万博記念特別会員
セラヴィリゾート倶楽部 花ホテル開業記念特別会員
セラヴィリゾート倶楽部 伊豆高原わんわんパラダイス会員
セラヴィリゾート倶楽部 鳥羽わんわんパラダイス会員
泉郷ベストクラブ
泉郷ハーモニークラブ
泉郷ファイブエルクラブ
泉郷フォーウィークスリゾート 
フォレストメイト
ゆったり仲間

通常予約 メンバー専用回線へ電話、3ヶ月前から先着順
(ルーム会員・わんパラ会員を除く)
東京  03-5981-2319
名古屋 052-251-5217
会員期間 10年間
(1年毎の自動更新)
予約対応時間

10:00〜18:00(日祝を除く)
10:00〜19:00(7、8月のみ無休)

更新料 各クラブ毎に異なる
トップシーズン予約 FAXもしくは郵送による先行申し込み後抽選 名義変更料 315,000円〜
利用料金
(1泊1名様)

年度毎・各クラブ・利用客室
各シーズン(ABCシーズン)により異なる

年会費 31,5000〜63,000円
(各クラブにより異なる)
ゲスト料金設定 宿泊券・クーポン利用により各メンバーと同料金
(年度毎・各クラブ・各シーズン
利用客室により異なる)
制度 預託制・入会金制
一般客の利用 可能(非会員料金設定あり) 入会条件

独自の審査

お客様のホテル宿泊アルバム(リゾートアルバムトップページ)
ネオオリエンタルリゾート八ケ岳高原 1 2 3 4 ネオオリエンタルリゾート八ケ岳高原ワンワンパラダイス 1
ネオオリエンタルリゾート八ケ岳高原花ホテル 1 2 3 4 アンビエント伊豆高原ホテル 1 2
アンビエント伊豆高原アネックス 1 アンビエント伊豆高原コテージ 1 2
アンビエント伊豆高原花ホテル 1 2 伊豆高原わんわんパラダイスホテルホテル 1
ホテルアンビエント苗場

鳥羽わんわんパラダイスホテル 1

ホテルアンビエント安曇野 1 2 3 4 5 6 7 8

ホテルアンビエント安曇野コテージ 1 2

ホテルアンビエント蓼科 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19
ホテルアンビエント蓼科コテージ 1 2 アルティア鳥羽 1 2
浜名湖グランドホテルさざなみ館 1 2 3 高山わんわんパラダイスホテル 1 2 3 4 5 6 7 8
ベルハーモニー石垣 ネオオリエンタルリゾート小豆島 1 2 3 4
猪苗代リゾートホテル 清里高原ホテル 1 2 3 4 5 6
強羅天翠 1 2 3 ホテルアンビエント堂島(過去の提携施設) 1

 

八ケ岳高原の別荘建設&貸し別荘運営から始まったクラブという事もあり、リゾートホテルだけではなくコテージを利用できる。旧泉郷のホテル客室は別荘と同じく長期滞在を実現する事ができるようキッチン付きで、やや広めの間取りになっている。

利用は原則、利用人数に見合った広さの客室が用意されるが、定員不足分(定員数−利用者数の利用料金の半額)を支払う事で広い客室を利用する事が可能。スイートルームや特別室は別料金設定だが、それでも十分リーズナブルな料金で利用できる。

会員制の他にも企業と保養所契約を結んでいたり、一般集客を積極的に行っているので客層に統一感は無いが、バスプランやツアーなどの一般集客用のプランを会員割引(10%引き)で利用する事が可能で、ホテルを楽しむ以外に観光旅行も楽しめる。

新宿、八王子、名古屋からは清里、八ケ岳、蓼科および安曇野への直行バスを利用でき、都心からのアクセスを便利にしている。

八ケ岳などの自然を愛する会員が多い事も特徴。旧泉郷から続いているクラブ(メンバー)イベントは人気で「クレソンの会」「紅葉まつり」の他、地域のメンバーイベントやゴルフ定例会等が行われている。

旧セラヴィリゾート施設は自社建設ではないためホテル自体の統一感は全く無いが、各ホテルに良い意味での個性があり、多種多様なリゾートライフを楽しむ事ができる。小豆島と高山には貸切個室露天風呂、伊豆高原と小豆島には砂蒸し風呂があり、他のクラブには少ないユニークな付帯施設を展開している。

ペット(犬)専門に展開している施設を全国展開しているのも特徴。リゾート業界でも進出が早い2001年から八ケ岳ワンワンパラダイスを展開し、2004年には鳥羽わんわんパラダイスホテルと伊豆高原わんわんパラダイスホテルの運営を開始。愛犬家とのイベントを多く開催するだけでなく、5,000平米のドッグラン、ワンちゃんプールやワンちゃん同伴の貸切風呂など個性的な施設を展開している。

泉郷ベストクラブをはじめ、セラヴィリゾート倶楽部等、大半の会員権は2010年4月より「オアシスクラブ」に統一される。それまでの会員権とは異なり、10年毎の更新料の支払いが不要となり、クーポン券発行によりゲスト利用も可能となる。

オアシスクラブに統一後も、RCIの交換利用については宿泊権利を提出する必要が無いため、交換が成立する限り無制限に利用が可能。海外のRCI施設についても交換が成立する限り無制限に利用できるので、RCI施設利用目的で購入する方も多い。

清里高原ホテル、ヴィラ高山や猪苗代リゾートホテルのように客室数が少ないにも関わらず、敷地が広くロケーションの活きたリゾートホテルは特にお勧めできる。またホテルアンビエント蓼科は眼下の女神湖がまるでプライベートレイクで、客室の広さにゆとりがあり、レストランの食事はいつも満足させてくれる事から、このホームページ管理人は常宿感覚で利用しています。

沿

2002年12月にセラヴィリゾート株式会社が株式会社泉郷を経営統合(買収し子会社化)した事から、2003年4月に旧セラヴィリゾートのリゾート施設と旧泉郷のリゾート施設の全てを運営・管理する、現在の株式会社セラヴィリゾート泉郷が誕生。

旧泉郷は1970年に株式会社八ケ岳中央観光を設立し、1975年には現在のネオオリエンタルリゾート八ケ岳高原を中心に別荘建設および貸し別荘事業を開始。蓼科高原コテージ、伊豆高原コテージの販売・運営を行い、1983年にリゾート会員権「泉郷ベストクラブ」を発売しました。

その後ホテルアンビエント伊豆高原&アネックス・苗場・蓼科・安曇野を建設・運営しつつ各地の別荘建設を行い、国内ではまだ少ない、オリジナリティ豊かな貸し別荘&リゾートクラブとして地位を定着させ、1989年には株式会社泉郷に社名を変更しました。

1994年に泉郷ハーモニークラブ、1997年に泉郷ファイブエルクラブ、1999年に泉郷フォーウィークスリゾート、2001年にフォレストメイト、2002年にゆったり仲間を発売しました。

セラヴィリゾート株式会社は1985年にレストランバー「バー・ドゥ・セラヴィ」を開業後1990年に法人化、1994年よりアルティア鳥羽の運営を開始しホテル業に進出。その後各種レストランをオープンさせながら、さざなみ館やヴィラ高山の運営を開始。

2002年には「北の家族」を子会社化する一方、リゾート会員権「セラヴィリゾート倶楽部1次会員」を発売。ベルハーモニー石垣、アンビエント堂島、ネオオリエンタルリゾート小豆島や猪苗代ホテル&スキー場等次々と運営を開始し、同年末には旧泉郷を買収し経営統合。

セラヴィリゾート泉郷となり、2004年4月には清里高原ホテルの運営を開始。セラヴィリゾート倶楽部ルーム会員を始め、セラヴィリゾート倶楽部2次、3次会員、特別会員を発売。

旧鳥羽プラザホテルを鳥羽わんわんパラダイスホテルに、ホテルアンビエント伊豆高原アネックスの一部をわんわんパラダイスホテルへ改装し、八ケ岳ワンワンパラダイスと並び全国展開のペット専門会員制リゾートを展開。セラヴィリゾート倶楽部わんわんパラダイス会員を発売。

ネオオリエンタルリゾート八ケ岳コテージの一部(100棟越)およびアンビエント伊豆高原コテージの一部(35棟)をオーナーの協力の基「花ホテル」に改装。ホテルアンビエント蓼科、安曇野、伊豆高原や猪苗代リゾートホテルに露天風呂を新設するなど、既存の施設を改装し、レストランをはじめとしたホテルサービス向上に取り組む。

グループ企業である株式会社イタリア村での経営悪化に伴い、2008年1月に北の家族等のレストラン事業を売却し、経営再建を図るが、2008年5月6日には東京地方裁判所に会社更生法の適用を申請。1年後の2009年5月には更生計画案が認可され、同年6月1日より、新生セラヴィリゾート泉郷として再建している。


会社概要(平成21年6月1日現在) URL http://www.izumigo.co.jp/
メーカー 株式会社セラヴィリゾート泉郷 資本金 500万円
設立 平成15年4月1日 従業員数 約400名
本社 〒170-0005 東京都豊島区南大塚2-45-8 大塚NSビル7F TEL 03-5981-2301
代表 管財人 三村 藤明 加盟団体 (社)日本リゾートクラブ協会
支社 名古屋支社、大阪営業所

★関連リンク

リゾート会員権オークション/アスレ有限会社  ・OASIS(セラヴィリゾート泉郷保養所システム契約団体用会報誌)

リゾートクラブ掲示板  ・ホテル人気投票(セラヴィリゾート泉郷)

オフィシャルサイト(非会員用) ・オフィシャルサイト(会員用)

株式会社セラヴィリゾート ・ローズコース ・清里丘の公園 ・猪苗代リゾート

Act On TV(会員制リゾート・伊豆高原わんわんパラダイスホテル・動画)


Top PageAbout UsContact UsAuction
Copyright (c) 2002 - 2009 asre Co.,Ltd. All Rights Reserved